またまた早起きなんですけど、 まっ, 何ていうんですか、 皆さん、こーいう 薄~いサンドとストローでチューって感じの朝食とったことありますよね、
昔の修行っていうのは人間としてどれだけ成長できるかという要素があったという話が多い、それを踏まえた上で個々の技術の向上とか、商売とかっていうなりゆき 最近は「究極の」なんて最初から上段構えの物が多いけど、自分を重ねて重ねて、表現していく末に、受け手がひょっとしたらそう感じてくれるかもしれないもので、自分では決して感じ得ることの出来ない、なんだか遠泳のもどかしさであって、成長を求めるなら究極なんて言葉はその費やされた求道時間に対して何の意味も持つべくものでない、すべての頑張る人に、、、、、、、、、、、、、、
あっという間の師走 あちこち新年を迎える準備が着々 年越えはサックといこうと 室町いちばんノリ シュルシュルっと3すすり 秒殺でお勘定
佳境も過ぎたと聞こえてるけど、路地間で肩落としながら佇む猫を見ているとそんな事ないだろうと、 音は極力ださないっていうのが決め事みたいです、黙って座ってると、微かに聞こえる小さなモーター音、つけ場奥の気配、 戸の外を行き交う人の切れ長の影になんとなく外の熱を感じたり、帰り道、そーいえば日本の小トラ アメリカの4分の一程度の大きさだけど、 色々細部への配りが小ささを補って有り余ってます
小学生の子のおすすめ 麻婆豆腐はまだ食べれらないらしい、そんな頃もあったなー 何がおすすめってこの1本、2本と本単位でオーだする餃子と鶏そばなんだそう 旨いです 鴨とか白搾菜とかおっさんの選ぶものは変ですみません 薄白く揚がった鶏のから揚げも美味しかった
名物って書いてあるし、、、結局麻婆もいっちゃいます 小学生が食べるには渋い感じの鶏そばがやってきました おっさんはえーっとやっぱり、坦々を試したい、
また次回美味しい餃子を探しといてくれるようです よろしくー
ふーっと風がでる時 あまり気にかける事なかった季節の変わり目に あーそー言えばそんな時節もあったなっと 昼からでも選べるんですね 油の飛沫が表面で小気味いい音を立てるアナゴ、パッと塩して アジッー 熱~い天ぷらを頬張った後に冷たい蕎麦のたぐり寄せ 夏野菜の冷やし蕎麦、 茗荷に伏見の唐辛子、アスパラ、大葉、ズッキーニ、暑中、残暑に初秋、見舞い、四季ってことだけでは語りつくせない何か
子供の頃、イチゴ潰してミルクと練乳をかけまわす "おやつ" が登場すると 祝い事?みたいな特別感がありました、それを食べながらドリフターズっていうのに夏休みの終わりを感じてた 練乳クリームパン、思わず
さすがにもう出向く事はないと思ってたスポット、 蝶っぽい人間もいっぱいいる中、本当に手のひらサイズの黒蝶が沢山ビルの谷間をヒラヒラ
異常発生? オヤジが@竹下っていうのも異常発生と取られてもおかしくないらしい 薦められるがままに杏仁ベリー
昼間のうちに水の中であれこれして程好い空腹感醸す付け焼刃な努力 築地のピン魚を食べるってことで、出かける前にバシッとカラスの行水で身の清めお店に腰を落ち着けるまでの時間の軽い心の張りは心地よくて初詣の前のような気分 流れるように夏の海精仄かな温かみの中にある独特の甘味、鼻腔抜ける甲殻の香とか 穴子が上顎にあたる瞬間、たまごが発泡のように口内で消えていこうとする刻、 あっという間の30分、あーあの鰹の藁の燻り香いったいどうやって、、三陸のウニの爽やかな潮香に夏鯵の軽快な脂、色々思い馳せながら寄り道はどこにしよーか考えながらフラフラ、アスファルトから立ち昇るちょっと埃っぽい夜の銀座の残り香
遅くに目当てにしてたラーメン屋にでかけたら閉まってたので辺りをうろうろ、ネオンがまだ光ってる別の店の入り口を覗くと、細い階段が下に、最後にちょっと曲がっているので先は見えない、仕方ないので入ってみると所狭しと芸能関係のサインが壁をおおってた、色が変わって年季のはいったものも沢山、紅白の要めがほぼ揃ってる<メジャーの試合はこーやって観る おっちゃんの松井想いは街角から> 食べてみるとよくわからん、その色紙の数と味の関係 ちょっと前に駅前で見たまた別の店、こちらは人通りの多いところに面して中もよく見える う~ん このディスプレイかなり惹かれる 次回はここだ 腸詰、暑いので外気調理してるのか? じゃー暑い暑い外気腸詰も一緒に食べてみますかね
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