コーヒー店のようで、入ってみるとほとんどのスペースはギャラリーっぽく使われていて ちょこちょこっとコーヒーをすする感じなんだけど、スペシャルコーヒーメニューがあって 今回はパナマとコスタリカのgeisha coffee 世界で一番高く、コーヒー栽培に適した気候をもつと言われる地域からきた finca las lajones とても希少で1年で150llb しか生産されてない panama elida の2種、ちょっと高いんだけど、お神酒かわりにMonkey Forest Road
ちょっと裏庭のついた tea garden のメニューに "ゆで卵をお好みの硬さに茹であげます"というのが気になってどんな硬さにしてくれるんだろうか?とか色々考えた <底にキュウリが1枚 キュウリの味ってけっこう染み出る>翌朝、早いうちに行ってみたけど 今度はその下に "cafe egg" というメニューもあって結局そっちに 正体はスクランブルにプチトマト<別オーダの日替わりブレッド バターがうまい> ゆで卵とラテだけを頼むというのはどーもしっくりこないような とくに半熟 いつどーやって食べようか考えると意外に難しいjulie's
新しくアイスクリーム屋がオープンしたのかと思って通りすぎてたけど クレープがメニューのほとんどを占めるカフェ この球場に近いエリアで店の前にパーキングスペースがあるというのはすごく便利 coffee は ritual roasters の豆が置いてあるけど、これをわざわざ飲みにやってくるっていう程でもない昼時だったので savory のセクションから "santorini" Greek style 皮がフワフワしてるのでデザートクレープの方が美味しいかも
roasted red pepper, spinach, kalamata olives, sautéd onion, feta cheese, yogurt cucumber, mint sauce 全部入ってるのかなーって 少しずつ全部入ってました
久しぶりの Berkeley あの記憶の断片は何だったのだろうかと手繰りよせるために Latte の発祥地と言われる場所に戻ってみる 変わってない手すり、とかカウンターの傷 latte はガラスのコップに入って出てこなかった とっいうことは何を飲んでたんだろう? そんなに突き詰めるようなことでもないような、、過ぎた事なんてみんなそう
Caffe Mediterraneum
土曜はSt Patrick's Day だったのか街の中アチコチ緑を着た人と 時折バグパイプの音最近Philz Coffee がどんどん展開してるけど、なんだかずれてるというかなぜ AT&T Park に Palo Alto なんだろう やっぱり Philz に行く前にはどのマスクを買おうかと立ち止まってみたり こっちに曲がるとやばそうだとかそんなatmosphereにからめられたい 朝のボー今朝は路上に座って Dee's のミニラズベリーに Code 33 Code 33:San Francisco Police Department に納品されてるらしい覚醒ブレンドミニドーナッツは旨いけど 隣のコーナーに誰かが倒れてるのが気になる あっ動いた 生きてるんだ じゃ早く起きてコーヒーでも飲んで目を覚まそうよ3101 24th St San Francisco
Iced Vanilla Latte この2層に分かれたところが美味しそうだったのに 出されたものはもう混ぜてあってガッカリ 本来はどーやってでてくる?
午後迎えに行ったら腹が減ったというので寄り道 <ここ3日快晴好天>ちょっと眺めてショーケースの隅にある Breakfast Bun に「あーこれがある」と至極反応 横取りしようと思ってるのでそんな甘いのよりピザとかタルトで惣菜系の方がいいのではないかと言っては見ても もーこれしかない状態プレートにのせられて出てきたBreakfast Bun を見た列の後ろの子がまた「あーBreakfast Bun がある これこれ」 「どこにあるんですか」とその子の親に聞かれて ここですよと隅を指差す これはアメリカンキッズの好物--定番なのか?アメリカの遊びというと友人の家に泊りがけで行くというのが多い ジャーマンやイタリヤ系やアフリカンアメリカンの家庭やと色々な所にでかけて帰ってくる かえってくると必ず聞く質問の一つに 「昨日は何を食べた?」というのがある やっぱりソーセージかほーバルサミコでりんごを食べる? 朝からそんな物を食べてるのか!と色々 <Boylan Black Cherry>まー親の知らない所で色々飲んでみたいものとか好きなものというのがあるらしく そんな事をいきなり要求される側としては「いったいどこで? なんで?」と軽いワダカマリがあったり 横からちょっと食べたり飲んだりして「おっ そんなに悪くないかも」とか新たな食へのpath に導かれたり
初めてコーヒーを入れてもらったのは親戚がやっている喫茶店 カウンター席にはそれぞれ目の前にサイフォンが設置してあってオーダー毎に落とされる 「結局このやり方が一番美味しい」とコーヒーを落とす一連の動作の流れの中で聞いた 路地好きBluebottleの最新店も路地
そんなに流れて来る人のない程よい人心地 <2人 朝パン>
アイス用の水出しコーヒータワー 日本からのようです
サイフォン前のカウンターに座りコーヒー事の成り行きを <3人分はあるけど仕方ない>ドアを開けるとコーヒーの強い香り、ジャズが低くかかっていてちょっと外より薄暗い中、タバコの紫煙 コーヒーを飲むというのはちょっと気の入ることでした
キャラメルが口内通り過ぎるコーヒーの熱で溶け出した後味 丸い水の口あたり、雑味なくて鼻に酸味抜ける美味しいBluebottle Coffee 66 Mint St San Francisco
朝からサクラメントの州関係のオフィスに行けと言われれば、けっこう早くの出発 どこで朝食を食べて行こうかというのもひと思案 フェアフィールドを過ぎたあたりの正しいアメリカンダイナーでとも考えたけど、なんでもどっさり盛りなので着いた頃にはまた眠くなるそれならバークレイ辺りで軽朝食でもと寄り道するも 朝早くから結構混んでいるのでビックリ カウンターも空いてないので膝上で食べる人も 隣のアクメもひっきりなしに人がやってくるとりあえず半茹でもらってスクランブルオープンにして塩 固まる前にパクパクとっいく 思ったより慌ただしい朝Cafe Fanny
PCは家でやればいいと思ってたけど 外に持ち出してだらーっとスクリーンを眺めるのも悪くなく 朝早めにいくとソファに陣取れる 新聞見たり、店名だけでここは全然カリビアンな雰囲気な"Cafe" でないのだけれど週末の朝にそんな事気にかけることもなく
Recent Comments