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カウンター横に座ってた初老の男性が指で空に円を描くような仕草で何やら指示するとでてきたPancetta とクリームを使ったパスタ フォークでパッパっと口にはこぶ動作でいい匂いが漂ってくる、困るよなーこういうことされると、、
coconut milk にも "light" というのがあったのでタイカレーに使ってみた 仕上がりもライトな感じ最近、ココナッツウォーターの種類も急激に増えてる、オーガニックだとか、フレイバーが付いたのとか、あの殻からストローで直接飲んだ時の ”ちょっと参った” 記憶があるのでしばらく手を出さなかったけど、最近好んで飲むようになってきた、
Chorizo を開きにしてハンバーガー風にしてたべるというのを昼飯に ホントは牛タンをこんな感じに仕上げた牛タンサンドをオーダーしたつもりだったけど、通じてません 帰りに露店の churros
魚の頭を蒸した物は多くのテーブルに登場する人気のメニュー、大きさは前もって電話で頼んでおく、今回は一番大きな頭、チリに覆われてみえないけどかなり大きい 緑の部分は "jalapeno" 苦瓜のような苦味が加わる 湖南版キンピラレンコン中国人の人と食べると、「四川より辛い、中国一辛い」と評される ”田鶏とチリの石鍋” 「なぜそれをよけて食べませんか?」と言われてもスプーン3杯程度にこれだけのチリが潜んでるんだから無理、口内が吸われて先端が真っ赤に燃えるタバコの先端のようになってくる「お母さんが作ってたのに似てるのよ」の麻辣麺 スープがラー油みたいな、、、鮮烈な料理なので、すぐにはまれるツボを探すのは難しいけどテーブルは南方系の中国人の人で満席、鍛錬して 激辛旨い!って舌の領域に浸ってみたい
lluenta という貝の刺身を食べた、独特の弾力に清廉な後味、 身の下にきちんと引かれたヒモが並ぶ、あー丁寧な仕事だなと
日本で一時期ブームになっていたので、メニューのなかに見かけると昔のお菓子のような感じがする 日本より前にアメリカでもブームはあったみたいだけど、最近は必ずメニューにのってるデザートではなくなったそういう意味ではアメリカでも昔のデザート化してるのかも なんとなく手を出したら見た目昔風なのがでてきたけど、食べてみると zabaione も mascarpone も甘さを抑えてあってチョコのパウダーの苦味が効いてくる 2012風?
アメリカのカット、ちょっと厚めなのを薄衣でトンカツに
少量の油で焦げ目を付けた後は350度のオーブン 出すタイミングは切った後、中心が薄桃色で、置いとくと自熱でスーッと火が入っていく頃合いにしたいけどこれがなかなかむずかしい 8分過ぎたあたりから数十秒刻みでタイミングが訪れるけど厚さとか質でピークはマチマチ それを外したからといってだからどーしたって事なんですけど
カレーを広々と食べてみたかったのでかなり大き目の平皿を出した胸焼け、ko
エキストラとは言ったけど、、 でも最終的にはいい具合に半熟スクランブルとか、チーズとかサーモン色々のせて喰らってるとあっという間 パッキっと折れる小ぶりなソーセージ片手に右手にパン、これを交互に コーヒー1杯だけの朝食より、しかっり食べた後のコーヒーっていうのはまたちょっとエキストラに旨い感じ
焼き物食べるつもりが、生々な夕食とっいうのもメニューにカンジャンケジャンがあったから 足の部分はチューチューと吸い付いて 甲羅の部分はご飯をいれてサラサラするのが韓流みたいです
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