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Mid-Afternoon Nosh という3時から5時までのニッチなメニュースゴイ厚い目の portbelloを使った、サンド 腹いっぱいになるのかと食べ進めたけど、これには満腹、
最近マヨを使わないコールスローによく出会いますけどこれはあっさりしてなかなか美味しい
アメリカの肉屋さんではChâteaubriant とフィレを切り分けて売ってるところは少なく、だいたい順番でたまたまそこが回ってくるといった感じなので、わざわざ切り分けしてあるとつい買ってしまう回りの脂を掃除して肉焼脂にします、 この脂をフライイパンで炙るとなんとも言えない牛脂の香りが立ち上りってくる、 これを使ってジャージャーっと表面をいっきに揚げ焼き状態にして、まだ柔らかいうちに終了 少し休ませて中まで火入れ 昔のステーキって言うのは独特の肉香と荒っぽい歯ごたえがあってそーいうのが時折脳裏というか口裏によみがえってくる、商店街の洋食屋さんのビフテキってやつ あーそーだビフテキが食べたいんだ、 口の中でとろけるとかそんなのはどーもビフテキの仲間ではない半分はそんな勢いでガシガシ、半分は薄くスライスして牛脂を少し隠し味にした即デミをジャーっとかけまわしてで
喫茶店でピラフをオーダーしてピーマンをどけながら食べる友人がいた、ピーマン嫌いなくせにピラフは好きらしい ピーマンが入った焼飯系好きなんだけど、アメリカの中華では使ってない
塩、コショウ たまごをフワッっていうのがキメ フライパンのまま喰いますかね、
夜中にマグロを霜降りしてわさび、しそ、三つ葉、ねぎ、刻み海苔 これをみんなで取り合って茶漬けをつくってサラサラしましょうという〆、
Quince jam に brown sugar アップルが ショーケースから出されると quince とリンゴの香りがプンプン、 手土産に丁度の大きさ、
Couscous をはじめて食べたのはどっかのアフリカ大使館で皿洗いかなんかしてたとき、 各国大使を招いての軽い立食パーティーにでてたのをツマミ食い 鳥のエサ?が初感想ちょっと前に食べたカリフラワーとクスクス Couscous 実は繊細に様々な食材と折りあいを束ねる 初めて父親と2人でみた映画 The Towering Inferno の舞台がサンフランシスコのホテルだったっていうのはちょっと繊細っぽいビックリ
先日のAvedano の肉を売ってます 昼間はサンドイッチなんかもあるけど、夜に行くとほとんんど残ってないです 少しだけ野菜とか、たまごとか、今回はシャトーブリアンがあったので1枚
たまに食べたくなりますが、日本食のレストランでは見つけにくい 青梗菜のそれ、
巷にインデペンデントなカフェが少なくなって久しいんですが、、、最近チラホラ街中にカフェがオープン やっぱり色々個性が点在する街がいい ちょっと良さげなメニュー
色々変わったカットにがあるんです 肉は買うと調理しなきゃいけないんで、別の話なんですが、 薄々panini のサンドシリーズ、空気がキンっと冷たいなか、歩きながらプレスグリルされたそれをちょっとまだ暖かいうちに
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