« September 2011 | Main | November 2011 »
日曜のサンマテオの昼前はどこの日本食レストランもあいてなくて、けっきょく食べれず ドアが開いてた日本の中華屋さんも準備中で11時半から、夜はSF、予約なしで1つだけテーブルが空いてたのですべりこみ、今日のスペシャルであると言われたウズラを 皮がおいしい、
quince と言う名のレストランがオープンした時に一体何ぞやと辞書を引いたら何やら果物のようだったけど、当時はまだ一般に出回ってなかったと思う最近はマーケットでも見かけますが、使い勝手がわからないので手がのびない、 先日いったレストランのデザートでquince のアイスに羊ミルクが氷粉になったものがあったので食べた かよわい柑橘といった感じ、
まかないスープを出してもらう、魚の頭部分がけっこう入ってる 目の裏筋とか 味付けは極限に控えめ、オーダーを忘れられたのでスンマセン的に出てきたのだけど、 何か欠けて何かで補われる 短時間か長時間かけてかわからないけど運っていうのは平均するっていう賭事師の本を読んだんだけど、プロはそのタイミングを微妙に調整する努力をするらしいけど、そういう生き方っていうのは自分に向いてなさそう
昨晩揚がったっていうのを食べた、手開き、尻尾の方はうまく外れてくれるけど、腹の方はなかなか小骨が一緒に取れてくれない、 ここで一気にとるのか、あとで骨抜きを使って手作業するのかでは手間が大いに違う横腹付近で人差し指と親指をクニクニさせながら下に押し下げ指の上先から上昇しながら骨を浮き出させる方法がいちばんやり易いのだけど、やっぱり失敗もある バリバリの鱗、またウロコ下ろしが見つからなかったのでクッキー型の鋭い方で、これはブラシと洗剤できれいにしとかないと青魚臭いクッキーが焼かれる事になる酢は短時間、醤油は其のつど付けながらネギはアッサリ新鮮な鰯には強すぎるので添えに三つ葉の茎と深漬けでちょっと酸っぱくなったきゅうり ちょっと紫蘇と生姜、この間に濃い目の粉茶を飲むのが秋の夜長
キノコ類の独特の風味がしっくりくるシーズンに 補足の風味は軽めのレシピ、クリームも半分位にそんなにいらないだろうと思ってたキノコ、熱が入るとあっという間に少量に キノコの量だけはレシピ通りにした方がよさそう、クリームを軽くした分 reggiano を多目
年末にかけてなんでしょうか、夜総会らしきポスターが ベトナムのコンサートは盛りだくさんというかこれだけの人のステージを全部見るんだろうか、
何者なのかわからない御仁も、ファッションデザイナーとか書いてある ちょっと風邪気味、先進国なのに風邪の治療はスプライトとかコーラを飲めかチキンスープ 1日中 色々と何リットルも飲むんです
店員さんが作るとどーなるのかとお任せしてみた、こーいうのが sweetically correct って事なんでしょうか、
前菜に、サラダに気づくとけっこう前と同じもの、メニュー見て考えたつもりなのにアレ?っという感じ 同じ景色だし、 これは新しい sweet bell pepper のパスタ、 またbourbon ice creamに遭遇、各店、少しずつ風味に変化アリ、
かき揚げに入ってるタマネギってなんともいえないいい味出してると思うまぁ小エビとか小柱が絡んだりしての事だけど、実は素揚げに塩もいい感じ ちょっと青海苔
最近オークランドの朝市の様子が一変、中国系のおばさんが溜まる場所には何かあります
特に野菜の質の向上には目を見張る パクチョイなどは普通のスーパーとは比べもにならない鮮度、 安いし、
今が旬なのかどうかグレープトマトというのが人気、 例のごとく現金ないので買い物はまた次回、
Recent Comments